【64歳母と行くグアム旅3】2日目は赤モビで移動!Stussy・アウトレット・モール巡り

旅行
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1. 2日目のタイムスケジュールと移動ルート

1-1. 母連れでも疲れない!2日目のゆったり周遊プラン

2日目は買い物や散策を中心に、グアムの主要スポットを巡るアクティブな1日にしました。

時間スケジュール・行動内容
08:30タモンビーチで爽やかな朝の海散歩
10:00Dusit Placeへ移動。人気のステューシー(Stussy)をチェック(下見)
11:30「赤モビ」に乗ってグアムプレミアムアウトレット(GPO)へ!ブランド服や文房具を散策
14:30マイクロネシアモールへ移動し、サクッと買い物&カフェ休憩
17:30ホテル周辺に戻り、地元のハンバーガーショップで夕食
19:30ホテルへ戻り、ゆっくり体を休める

1-2. 移動は「赤モビ」で快適!バスを待たずにサクッと移動するコツ

グアムでの移動は基本「赤モビ」を活用しました。赤いシャトルバスは時刻表通りに来ないことも多いため、アプリで手軽に呼べる配車サービスやJTB特典の乗車券をうまく活用するのが、シニア連れの旅で疲れない最大のポイントです。

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2. 朝のビーチ散歩からスタート!タモン中心街&Dusit Place巡り

2-1. 爽やかな朝のタモンビーチ散歩

起きてまずは朝食を食べました。グアムでは朝食をどんなに安く済ませても、おそらく2000円前後かかるため、毎日朝食がついているのはこのグアムプラザリゾートの大きなメリットと言えました。

部屋に戻って少し休んでから海に行く準備をします。

グアムプラザリゾートホテルから近くのタモンビーチまでは5分ほどで歩いて行くことができます。通りを渡ったらすぐです。午前中に行くことでまだ人も多くない時間に海を楽しむことができました。

グアムの最大の良いところは海に入ってすぐ数メートルのところで魚を楽しむことができることです。サンゴ礁があちこちにあるため浅いところでもゴーグルつけて水に顔をつけるだけで魚を楽しむことができます。これには母もとても喜んでおりました。

注意が必要なことが2つあります。

1つはサンゴ礁が多いため必ずスイムサンダルを履いていくこと、通常のサンダルだと涙で流されてしまうため、紐などで固定ができるスイムサンダルを履いていきましょう。スイムソックスでも変わりにはなりますが、足を切ってしまう可能性があるため、なるべくそこのついたものが良いでしょう。

もう1点が天気の変わりが激しいと言うことです。私が言ったのは8月の半ばだったと言うこともあり天気が変わりやすい時期でした。年中通してスコールがあるため特に夏場は気をつけましょう。私が泳いでる間も実際に腫れているところから十数分ほどでスコールの大雨にさらされたこともあります。そのスコールも1時間ほどすれば止むこともありますが、どれぐらいで止むかわからないため雲が出てきたら引き上げる準備をしておくと良いでしょう。

そういう意味でも、今回は雨が降ってきて、すぐにホテルに戻れたのは大きな利点でした。またどんなに安くても良いので浮き輪があるとゆったりしてるだけで楽しめるのでお勧めです。魚を見るためにもゴーグルは必ず持っていきましょう。またラッシュガードがあれば日焼けも安心なので薄くてもいいので羽織れるものがあると良いですよ!

2-2. Dusit Placeのステューシー(Stussy)へ!人気アイテムの混雑とサイズ感

ビーチ散歩の後はDusit Placeへ向かい、お目当てのステューシー(Stussy)をチェック。

アジア系の観光客を中心にすでに人が並んでおり、人気の高さを実感しました。グアム限定アイテムは人気のサイズからすぐに売り切れてしまうため、まずは初日にラインナップとサイズ感を下見しておくのがおすすめです。良いものがたくさんあったので、何を買うか悩みましたが、ここでは一度何も買わずにめぼしだけつけて後にしました。

この時期はセールをしていたので、魅力的なものが多かったです。日本のステューシーでは最近はセールをしなくなったので、これを機にグアムでステューシーを買うのも良いでしょう。

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3. お得にショッピング!GPO(アウトレット)&マイクロネシアモール

3-1. グアムプレミアムアウトレット(GPO)でブランド服&可愛い文房具探し

Dusit Placeから赤いバスを利用して、グアムプレミアムアウトレット(GPO)へ移動しました。
赤いバスは各ホテルに停車するため、少し時間がかかりました。前車両はエアコンが効いているので、上着を着用しましょう。後ろ車両は窓がないので、外の風を感じれます。

アウトレットでは、トミーヒルフィガーやカルバンクライン、リーバイスなどが非常にリーズナブルな価格で購入できます。特にこの時期はセールで70%オフなどで購入できました。
また、アパレルだけでなく可愛い海外デザインの文房具も見逃せません。
ここから赤モビを呼ぼうとしましたが、乗り場が決まってるので、注意してください。

3-2. マイクロネシアモールでサクッと買い出し&休憩スポット

続いてマイクロネシアモールへ。

目的のショップを絞って効率よく買い物を楽しめるとよいでしょう。館内は冷房が効いていて肌寒く感じることもあるため、上着をもっていくことをおすすめします、
メイシーズがセールをしておりかなり安くなっていましたね。メイシーズはメンズとウィメンズでエリアが分かれていたので注意が必要です
簡単な軽食としてピザを5ドルほどで購入しました。
フードコートはかなり大きいので、色んなジャンルがありますが、5ドル以上はすると思っていた方が良いどす。

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4. 2日目の夕食は近所のハンバーガーショップで大満足ディナー

4-1. 地元のハンバーガーショップを選んだ理由と店内の雰囲気

たくさん歩いてお腹が空いた2日目の夕食は、ホテル近くのローカルハンバーガーショップへ。  
マイクロネシアモールから、9時ぐらいに出発したので、その時間からも空いてるお店を選びました。

4-2. 60代の母も大満足!ボリュームたっぷりのローカルグルメ

海外のハンバーガーはかなりボリューミーなので、セットを母と半分に分けて十分でした。
「切ってください」と伝えておけば、事前に切り分けてくれます。
ジューシーなお肉と香ばしいバンズが絶品で、母も満足そうでした。
ここでもJCBカードの特典を利用することができました。 ハンバーガーはこの時間も混んでいたので、テイクアウトでホテルで食べました。

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5. まとめ:しっかり買い物を楽しんだ2日目の振り返り

2日目はショッピングを中心にグアムを満喫しました。赤モビを存分に活用して、効率的に移動しました。

翌日3日目は、いよいよステューシーでの本格的な買い出しと、絶景レストランでのランチに向かいます!

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